納豆ごはんは世界を救う

第五人格とキャンプとひろゆきにハマる26歳の内省ブログ

2021/02/09(火)

文章を書きたくなった。


今日は火曜日。火曜日から私の仕事は始まる。
仕事、というのは私の中では「肩書きや所属がある」ということ。なので誰かにやはり仕える感覚があるのかもしれない。
ただ、今の環境では何にも仕えられていない。去年の4月からほとんど在宅で何をしたらいいのかわからないまま、もう1年が経とうとしている。

火水木、私は廃人かというほどやる気がなくなる。何かやらなければいけない感覚の中で、唯一の上司とのやりとりもなく悶々としたまま。今私が他にやっている色々なことにこの何もやることのない時間を割けばいい話だけど、在宅勤務中に他のことに集中できないと思ってダラダラとスマホを見つづけてしまう。そしてSNSで色々な人の活動を見るにつけて落ち込む。私は今ここで何をしているんだろうと。

そんな時に書くということでこの負のループに少し距離を置くことができる。自分が日々どんなことを考えて、これでもちゃんと生きているということを確認できるのかもしれない。


とここまで書いて沈んでそっとこのブログを下書きに入れたが、一日経ちまぁいっか、と思ったので載せる。(今は2/10)

そんな感じで昨日は仕事という仕事はせず、やったことといえば家事(洗濯、洗い物)、姉のコンサートのサムネ作りなど。
やりたいことはいっぱいあるのにやる気スイッチが入らず時間が経つ一方。家じゃない環境に行ってみようかしら。。

夜は米といでふろはいり、仕事終わりの夫がハンバーグとチヂミを焼いてくれたので私はサラダを作って食べた。話し相手がいてよかった〜と思う夕食だった。
食べ終わって録画してた水曜どうでしょう2020をみた。ほんっと最高だなと思った。テレビらしからぬ写真のスライドショーや、アイルランドでの最後の夕食の場面でテロップなど何もなくみんなが話している場面を切り替え、切り替え、で流し続けたり。笑ったー。大好きだわ。
そして風呂を追い焚きする間久々に2人で第五人格をやるも負け続けた。最後夫がぱっとなんか電球みたいなやつで一回ガチャやったらガラテアのレーシング衣装当たってて強運だった。
夫は風呂に上がってホカホカしてでてきた。夫は藤森に影響されて、(むこうサウナだが)お風呂で汗をかくことにはまっているようだ。私は何だか眠すぎて、ホカホカの夫に手足を絡み付けて体温を奪いながら即寝した。